ばあさまの手作りかきもちはシンプル イズ ベストです。

  1. 手作りかきもち「ばあさまのかきもち」:写真は製品一袋の14から15枚数です。 手作りかきもちは18日間前後陰干と焼く前の天日干です。
    • 天日干しのかきもちは、「旨味と香ばしさ」が増します
  2. 手作りかきもちは遠赤外線で一枚一枚丁寧に手焼きです。
  3. 天日干しされたばあさまのかきもちシャリシャリです。
  4. かきもちにつける醤油は、地元ちば醤油様の本醸造醤油と丸大豆醤油です。
  5. かきもちの味付けは農家流、片面を一枚一枚をハケで醤油をつけます。
  6. もち米100%無添加、かきもち生地本来の「うまみ」を大切にしてます。
    • 食べると口の中に香ばしい香りが広がり、かすかな餅米の旨み(甘み)がして止められなくなります。

手作り「ばあさまのかきもち」は水郷佐原農家の昔のまんまの味!!

手作りかきもち 手作りかきもち"ばあさまのかきもち"は、噛み締めるともち米の香ばしい匂いと米の旨味が口の中いっぱいに広がり、「つい、つい」何枚でも食べてしまう飽きのこないそんな手作りかきもちです。当店のばあさまが72年のかきもち作りの経験で完成させた昔ながらの寒餅で作る美味しい手作りかきもちです。佐原農家伝統のかきもちの味を皆様にお届けいたします。

  • 手作りかきもちですので多少不揃いですが御了承お願いします。
  • 「ばあさまのかきもち」の商品のお届けに際しては下記の通りです。
    • お届けするかきもちは、焼きたて、または、3日以内の製品です。
    • 焼くかきもちや製品の在庫がない場合、寒餅を天日干しをしてから焼くためお届けに数日かかる場合もあります。
    • かきもちは家内製造のため数に限りがございますので、品切れの場合はご了承くださいませ。

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手作りかきもち、米どころ佐原のかきもち(寒餅)とは
佐原のかきもちとは、昔の佐原農家では、寒の入り(1月6日)から寒明け(立春)の期間に作り、 この時季に作るかきもちは、寒仕込みされ美味しいかきもちができ上がります。 佐原のかきもちは、 大きめの「なまこ型」または「蒲鉾型」にした餅を少し厚めに切り陰干し自然乾燥18日前後かかります。 自然乾燥させた生かきもち生たがね餅のことを特に寒餅と言ったりもします。 寒餅と言う呼び方は、一般には昔の農家場だけの呼び方で焼いた寒餅(生かきもち)をかきもちと呼んでました。 また、ついた餅や、加工した餅を、ただの「もぢ」と言ったりもしてます。 一般にかきもちは、焼いたり揚げたりす前に天日干しするため生かきもちの堅さが取れて「シャリシャリ」になり、更にかきもちの旨みと甘さが増して美味しくなります。
どうぞ、佐原にお越しのおりには昔ながらの伝統の味のかきもちを是非食べてみてください。 
水郷佐原のかきもち作り方はここをクリックしてどうぞ。

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